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大学その①

Posted by hibiki on   0 comments   0 trackback
到着後、初日。

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「お前に話がある」
「ちょ・・・、おい客、近い近い近い!!」
踊り子 売り子さんにお手を触れないで下さい(;´Д`)

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「コレをやろう」
「おー。サンキュ・・・って」

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「何だコレ重っ!!」
「・・・・・・」(生ぬるい笑み)

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「さっき、一生懸命(中の人が)チンピラ塗装にしたバイクだ」
「バイクのサイズじゃねーだろ。 何だコレ時空でも歪んでんのか」
・・・宇宙の 法則が 乱れる! @FFⅤ

シムズの贈り物システムは、もうちょっと渡すアイテムのサイズを考えてくれたらいいと思う(´・ω・`)
あとスゲェ嫌そうな顔してはるから、てっきり突っ返されるんかと思ったら別にそんな事はなかった。なんだお前。


翌朝。 

リーラさんが誰かの作りかけ放置食材で、朝食にサラダ作っといてくれました。
彼女はほっといても大皿で料理を作ってくださいます。 根っからのオカン気質?(;´∀`)

それはそうとして、料理の手前で固まってる人がいた。
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「どうしたそんな所で。 リーラが飯作ってくれてるだろ。 食わんのか?」
「食いてぇのは山々なんだが、皿を取りにいけねぇんだよ・・・」
「なんで」
「料理の前にラスボスっぽいのがいるんだよ!おっかねぇ!!」

料理の前にいるラスボスっぽいなにか。
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「何か言いたい事でもあるのかえ?」
「・・・・・・いや、特に何も無いっす・・・」
威圧感パネェ寝巻きな魔女様。(※本来は寝巻き仕様のお衣装ではございません)

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「おやボーヤ、アンタも食事かい? アンタ痩せっぽちだからね、しっかり食べるんだよ」
「(・・・で、丸々肥えたら煮込み料理の具にされて食われる系の話かこれ)」
「イヤだねぇ、若い男を(口からは)喰らったりはしないよぉ? 勿体ないからね」
「・・・・・・!?」
どんどんプレイヤーの頭の中で(間違った方向に)固まっていく魔女の性格(能力?)設定。

摂取。 あの人見知りが自分から、他人の近くに行って食ってました。うん、いい傾向だъ(゚Д゚)
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「それにしてもよー。男女混合寮っつーからいろいろ期待してきたのによ」
「何を」
「甘酸っぱいキャンパスライフ?」
「頭沸いてんのかお前」

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「それにしたってオンナの一人も連れて帰りてぇわな。 お前と一緒に来たあの金髪の子、どーよ?」
「アレはやめとけ。 ・・・というか、どうせお前は歯牙にもかけられん」
リーラさんは一人に執着するパラノイア気質なので無理だと思います。
「そーか。 クッソ、追加で普通の女らしい子とか来ねぇかな」
「・・・よしんば、そんな女が来たところで、上半身に龍数匹背負ってるような男には近づかんだろうな。
 それに、女なら他にもいるだろ」
「なんかおっかねぇ魔女と超絶ヤンキーねぇちゃんしかいねーよ」


一方、別のテーブル。
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・・・当然のような顔してサラダ食ってるお前は誰だ。 こんなシム、夕べはいなかった筈。

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「・・・アンタ、誰だい?」
「うぉww ただの葉っぱなのに何これウメェww」
「人の話聞いてんのかい?」
アサラさんが何ともせくしーなお寝巻き着てはる。

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しかし、わざわざこの大魔女と超ヤンキーが食ってるテーブルを選んで飯食ってる彼は大物なのかもしれんです。


だがしかし、男5、女3ではバランスが悪いよね、ってことで
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換装。
ぽっちゃりと豊満の中間くらいのイメージの女の子。 セリエさんです。
元ネタは、さっすが〜、オズ様は話がわかるッ! の美人四姉妹長女から。 タクティクスオウガは名作です。


早速食いつかれて(食いついて?)ました。
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「セリエっていいます。ヨロシクお願いしまーす☆」
「(お、ちょいポチャだけど普通っぽい! いいんじゃねコレ!)」

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「ちょっと新しい女の子が来たと思ったらこれよ。 まったくやってらんないわー」
リーラさんが絶好のタイミングで面白い表情をしておられたので(笑)

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「私、この寮生活のうちに、頑張って痩せて帰ろうと思うんです!」
「へー。 ・・・協力しようか?」
「ホントですか!? トレーナーとかされてるんですか?」
「寝室を一緒にしてくれたら、毎晩一緒にカロリー消費多そうなスポーツに励んであげるけど」

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「・・・・・・・・・・・・あの、そういうのホントいいんで。 ていうか最低です」
「あらまー、やっぱダメ?」
セクシャルハラスメント、ダメ絶対。


その頃の炎の妖精(松●修造) 
テベリウスさんはニートに一生懸命スポーツの素晴らしさ的な事を吹き込んでおられました。
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・・・が、テベリウスさん、ソレ人生で一番無駄な時間の使い方だと思います。
うまのみみにねんぶつ。にーとにすぽーつ。

この日の晩、歓迎会があったので行ってみました。
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・・・特に歓迎されてる感が無い。

イリヤさん、寮内にいねーな、と思ってたらココにいたんですね。
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アナタ、寮内の人間関係構築をうっちゃってでも仲良くしたいのが大学のマスコットだったの?(´ε`;)

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「朝からいないと思ったら・・・。 何やってんだアイツは」
「さてねぇ。 その子、よくあっちこっち行ってるみたいだけど寮にいたくないのかね」
アクティブ系ぼんやり男子イリヤさん。 ・・・ただ単に迷子になってるだけかもしれません。

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「それで、アンタは何やってんだい?」
「所持品の中にスケッチブックが追加されていたので」
彼にとってはいい暇つぶしアイテムになってますけど、もうちょっと場所選べばいいと思う(´・ω・)


コチラはコミュニケーション科?のアイテム。
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リポート中だと思うんですけど、売れない演歌歌手のドサ回り営業に見えなくもない(´Д`υ)


以下、自主勉強中の方々。
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・・・教本読んで勉強してる人たちは、何でそんなに死んだ魚みたいな目をしてはるんですか。つまんないんですか。

遊んでるようにしか見えない 楽しそうな自主勉強の例。
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スマホで勉強? そりゃ世界一物知りなグーグル先生に聞けば大概の事は教えてくれるわな・・・。
果たしてそれが身につくかどうかは置いておいて┐(;´Д`)┌


この娘っ子、勉強しながら他のこと考えてた。
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「(やっぱ、勉強だけじゃなくて恋とかもしたいしなー。 寮内だと消去法でイリヤさんかなー・・・。)」
その彼、普段プレイしてる世帯の某性悪魔法使いと、どっこいくらいの珍奇な行動してるっぽいけどいいんですか。

珍奇な彼。
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あまりにフラフラプラプラしてるんで、マスコン使って無理くり勉強させてみたんですが
つけてるアクセサリー(タバコ)のせいで、一服の片手間に読書してるようにしか見えんですわー・・・。

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「人が福笑いみたいな面白おかしい表紙の本読みながら一生懸命勉強してるってのに、
 そんな(マスコンで強制的に)勤勉な人の横でアンタさっきからピコピコピコピコ何やってんの」
「世界と繋がってる。(要約:web見てるだけ)」
「放校されちまえ」



おまけ。

なんか主張したい事があるらしいチンピラ。
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「なにしてんのチハ。うっさいんだけど」
「とりあえず“スーパーナチュラルへの暴言”とやらをだな・・・」
「ウチのスーパーナチュラルってあの怖そうな魔女だろ。チハ勇気あるねー。
 それともアレ? カエルとか火だるまとか氷像とかになってみたいとか? 物好きだねお前」
「いや、そんなちょっと主張したくらいでそんな目に合わねーだろ・・・」
「そういえば、さっきあの魔女にチハは寮のどの部屋を使うつもりなのか聞かれたわー」
「(lll゚Д゚)ヒィ!!」
彼、なんかちょっと魔女にタゲられてるっぽいんですよねー。 どうなりますやら。



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